ハピネス保育園

保育園の特徴

~あそびが人間の根っこを育む~

”あそび”は”まなび”
大切にしたいこと・・・『夢中になって思いっきり遊ぶこと』
大人の役割の大半は、子どものあそびを盛り上げるために環境を用意し、見守り、ほんの少し背中を押すこと。あそびに夢中になればなるほど、子どもたちは五感を使い創造と想像する面白さを自分自身で身に付け、友だちと関わる事でさらに世界を広げていきます。

~体を動かし心も身体も頭も健やかに育む~

体が育つ=心と身体を一体化として捉える。知性と感性の育みは、身体と運動とは決して切り離せないことが人間科学においても明らかにされています。 乳幼児期に遊び・運動をする時、状況判断から身体を動かすまでに、脳の多くの領域を用います。すばやい「方向転換」に加え「状況判断」「予測」などを行う全身運動は、脳の運動制御機能や知的機能の発達に良いとされています。

~豊かな感性は豊かな心を育む~

表現活動は子どもたちの心を整えます。
音や音楽をツールとして、子ども達の持つ沢山の可能性を最大限に引き出し、表現するってなんだか気持ちがいい!楽しい♪そんな感覚を全身でいっぱい感じて・・・ 『音が聞こえる』から、何の音だろう?どんな音だろう?と音を聴こうとする『聴く耳』を育みます。

~食べることは生きること~

健やかな心と身体の発達に欠かせない『食』は「何を、どれだけ食べるか」ということはもちろんですが、「いつ・どこで・誰と・どのように食べるか」ということがとても大切です。食とコミュニケーションはいつの時代もセット。 食べるという自分の欲求に基づき行動し、その自発的体験を繰り返し行うことで、子どもの主体性が育まれることにもなります。豊かな食の体験を積み重ね、生涯にわたって健康でいきいきとした生活を送る基盤となる『食を営む力』が育まれていきます。

~未来につながる体験・経験~

幼少期に体験・経験したことは様々なかたちで、将来実を結びます。 よく見て、聞いて、知見を広げ、将来の可能性をどんどん広げていきます。

保育園概要

【施設設置】

名称 株式会社7th direction
住所 〒064-0943 札幌市中央区界川2丁目5番6号
代表 代表取締役 近藤啓輔

【運営主体】

名称 株式会社さくらの学舎
住所 〒047-0024 小樽市花園5丁目6-17
電話 0134-65-7151
営業時間 平日9:00~18:00(定休日:土日祝日)
代表 代表取締役 岡本 諭
事業開始年月日 平成30年4月1日

【利用施設】

種別 企業主導型保育事業
名称 ハピネス保育園
住所 〒060-0062 札幌市中央区南2条西18丁目291番27 S2BL1階
電話 011-614-8800
開設年月日 令和元年5月20日
開園日 月曜日~日曜日
基本開所時間 7:30~20:30までの範囲での保育を必要とする時間
延長保育時間 20:30~22:00までの範囲で保育を必要とする時間
施設長 岡本 諭
休園日 感染症・天災等で臨時休園となる事があります。
定員 12名(5ヶ月~5歳児)
園児の定員内訳 企業枠:6名(自社枠2名、共同利用枠4名)
地域枠:6名
職員数 保育士 5名、保育補助 2名
事務員(連携推進員) 1名、調理員 2名

月極保育料

年 齢 地域枠
(通常保育料)
従業員枠
(提携企業保育料)
0歳児 37,100円 18,550円
1~2歳児 37,000円 18,500円
3歳児 26,600円 13,300円
4歳児以上 23,100円 11,550円

*無償化対象園児の場合には保育料はかかりません。下記書類の写しを頂きます。

3歳児 支給認定証
非課税世帯 所得証明書(所得金額と市・道民税の控除の内訳が記載されているもの)
生活保護者・里親 所得証明書の代わりに、その状態にある事を証明できる書類
(保護証明書や里親委託通知書など)
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